読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

5月30日(火)夢日記?

個室で、顔にヘッドギアのようなものをつけ、南京錠も顔にいっぱいついてる男が立っている。

ドアの向こうから男が来て顔を殴る。

顔につけてるのは、悲鳴が外部に漏れないため。

こにちはー

薄曇りのIWATEminamiこにちはー。

蒸し暑いー。

知り合いまつりだったし!あと話したがる人が多かった。笑

さ、今日もお気をつけててきとうに◎

春だったね

春から一気に夏になりつつあります。

ドライな暑さならいいんですが、湿気がね…

(-_-;)

歌詞は…いまならストーカー?と非難されたり、某2ちゃんねるまとめサイトならロミオメールと揶揄されたりする内容なんです。

やっぱり男は女々しくて忘れるには時間がかかりますね。

ただ…僕は手紙とか書かないですね。

以前から言ってますが、別れた相手にストーカーする気力や体力や労力や財力があるなら、次の相手を探す方に費やしたら?とか思いますね。

春だったね

歌:吉田拓郎

作詞:田口 淑子

作曲:よしだたくろう

僕を忘れた頃に

君を忘れられない

そんな僕の手紙がつく

くもりガラスの 窓をたたいて

君の時計を とめてみたい

あゝ 僕の時計は あの時のまま

風に吹きあげられた ほこりの中

二人の声も 消えてしまった

あゝ あれは春だったね

僕が思い出になる頃に

君を思い出にできない

そんな僕の手紙がつく

風に揺れる タンポポをそえて

君の涙を ふいてあげたい

あゝ 僕の涙は あの時のまま

広い河原の 土手の上を

ふり返りながら走った

あゝ あれは春だったね

僕を忘れた頃に

君を忘れられない

そんな僕の手紙がつく

くもりガラスの 窓をたたいて

君の時計を とめてみたい

あゝ 僕の時計は あの時のまま

風に吹きあげられた ほこりの中

二人の声も 消えてしまった

あゝ あれは春だったんだね

今日のお薦め曲は

『散歩道』

浜田省吾

ペンション、バラ、品種!

おじさんのペンションへ遊びに行く その9!

バラの写真 その2!

写真は、バラの横に、品種名が書いてある木のプレートを立ててあるんやけど、その中でも特徴的なヤツ2点(^o^)/

「荒城の月」=名前が渋すぎてチョイス!

「雪あかり」=バラがアーチ状にキレイに設置されていて、チョイス!

ブリュッセル

先週金曜日にブリュッセルに着いて、日曜日にマラソンを走ったのはお伝えしたとおり。ひっそりと走って帰るつもりだったのが、9年前のお友達が歓迎会などしてくださって、感激しました。写真は、グランプラスのワッフルとマラソンスタートのサンカントネールの凱旋門(前日撮ったもの)、9年前にはいなかったナオミ。

ポエム『私を好きになる』

町中の無数の乙女たちは

どんな普段着でも

清潔に衣服を身に付けている。

その生地には、

ホコリやシワやシミが

1つも無く、

どこにも蟠りを感じない。

彼女たちは、それぞれ、

好きな自分に

好きな形、好きな模様の

そして、綺麗に手入れされた

とっておきの衣服を、

毎日合わせているのね。

私が好きだという人は

心身のメンテナンスで

決してヤブ医者を選ばない。

曖昧や中途半端を避け、

自分らしい具体的な答えを

少しずつ学びたい理由で。

現実の向かい風による刺激も

時より大事になってくる。

けれど、それぞれの存在は、

他人には作り直せない。

与えられた名前は、永遠に

人から壊されないよう、

頑丈に作られているから。

太陽の下で誰かの笑顔を

確かめられたその瞬間に…

新しい私という存在が

どこまでも好きになれる。

だから、今宵は月に照らされ、

泉で思いきり心身を洗い流す。

…・…・…・…・…・…・…・…

こんにちは、お久しぶりです。

ずっと腕を鈍らせていましたが、2017年度は極力自己嫌悪を避けようと考え直しました。

コメントとイイネをお待ち申し上げます♪

こんにちは

娘の為に色違いで作ってみましたレジンを作っている間は嫌な事も忘れて夢中になれるから辞めれないよ