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稲田防衛大臣は、南スーダンの自衛官の日報の電子データを探してくれた☆

森友訴訟に、弁護士として関わったのでは?ということもあるかも知れないけど、

南スーダンからの自衛官の撤退」をこの女性防衛大臣は、冷静に判断して遂行して下さったのだと、

南スーダン派遣隊員の日報>についての国会答弁の一言を聞いて感じた。

<稲田大臣のひとこと>

派遣隊員の日報が残されていなかったので、わたくしは、「電子データは無いの?」と聞いて、捜させました。

派遣隊員の日報が、すぐに破棄されるのも良いとは言えない…

と言う様な一言だった。

黒いジャケットに、黒いオニキスのヴァンクリーフ&アーペルの静謐なペンダント。

この方は、自衛官の命を案じて(心配して)、冷静に撤退を決められたのだと感じた☆

何もかも手を広げて止まないのとも違う、真面目な方なのだと思いました。

森友学園でどんなに叩かれようと、この人が、南スーダン派遣自衛隊員の廃棄されていた日報の電子データを捜して、読んで、撤退を決められたのだろうことを、その価値を覚えておきたいと、ふと思いました。

AKKO-BEAR

■稲田防衛相、一転「夫の代わりに出廷したと…」森友訴訟

(朝日新聞デジタル - 03月14日 10:14)