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彼とツインレイの特徴について、

http://ameblo.jp/love-twinstar/entry-11270739135.html

だいたい当てはまってる

別にタイプじゃないし

性的欲求はほぼ無い

同じ好きも

ところどころであるのに

彼が心底好きなものは

あまり理解できない…

宇宙人をみるような

めでみられる時がある

なにか、確かめられているような

じっと瞳をのぞきこまれて

見つめ返すと

不思議な感覚になる。

はじめてみた瞬間

いや、彼がきた瞬間

この人…

と、なにか不思議なものは

感じたし、涼しくてあたたかな

ひとみがはじめてみた瞬間から

ただただ好きだった。

彼は似ているとこもたくさんある

いっしょやけど、

世界が違う人。

普通っぽい家庭で育った人。

ご両親も健やかで社交的で

毎日手料理も食べれる

外食なんか、数えるほども

したことがない。家族で

外食なんか、ほとんど無かったと彼。

うちは、むかしは外食が多かった。

もともとは、金銭面では

裕福な方だった。

親は高価で、

上質なものばかりを集めていた。

家庭料理も、作ってくれたけど

ふたりとも鬱だったりゆとりがなくて

あまり記憶にないか 偏ったものばかり食べた記憶しかなかった。

彼のご両親は

金銭面でゆとりがなく

かなり節約をしてきたらしく

おうちにお邪魔しても

その名残がある

浪費家な親をみてきた

私に言わせれば

やりくり上手で、いつもバランスが

良くて栄養のある家庭料理を

食べさせてもらえることのほうが

私にすればずっと幸福で

社交的でまわりと仲良く

しながら、趣味の時間を

夫婦で共有しあい大切にするご両親。

そんな彼の家庭が

羨ましかった。

なにが不足なのかが

ずっと謎だったけれど、

彼のご両親はずっと共働きで

おうちにはいなかったと聞いた。

彼のお母さんは

世話焼きなところがある

彼のことばかりを

気にかけている

それが、彼からすれば

窮屈で 心配性な親から

過度に干渉されるのが

つらいみたいだった。

疑ってなんかいないのに

勝手に疑われていると

被害妄想をするのも

それは、あなたの

トラウマの話でしょうと

私は疑ってなんかないと

なんども言い聞かせるぐらいだった。

仕事ばかりでかまってあげられなかったことからか、お母さんは彼のことばかり気にしている。

それが苦痛で

若いうちに家からでたくて

他府県で住み込みで働いたり、

私と出会うごく最近前までは

一人暮らしをしていたみたいだった。

家から出たかったのも

他府県で住み込みで働きたかったのも

一人暮らしがしたかったのも

私がしたかったことだった。

うちの場合は

親からはなんでも

自分でしなさいで

放置をされていて

家のことばかりをしていて

鬱がひどくて家事や

育児ができない親から

鬱になった際に

家から出されてから

親戚の家でお世話になったり

祖母と二人暮らしを

していて、

祖母はむかし、仕事ばかりして

母を放置して、小さな頃から

かわいがれなかったという

申し訳なさからと、

自分の末っ子の、娘であって

ばあちゃんこであるうえに

長女で放置されながら

鬱な親から育児放棄

されていた私は、親戚の中で

一番可愛がられていて

祖母から一身に愛を受けて育った。

反抗期には

親に向かって口答えするな!と

言われるぐらいやった。

本当に、祖母や親戚の叔母や叔父は

わたしの育ての親やった。

みんなに平等にしていた

つもりではあった祖母も、

たまに 叔母たちから

末っ子の子ばかり可愛がると

言われるぐらいやった。

私は

母が鬱で 父から

八つ当たりをされていて

放置されて我慢ばかりしていて

鬱になって家から出された私を

かわいそうに思ってと

私のために

誠心誠意の、愛情をくれた

そんなそぼのきもちが

嬉しかったものの

社会人になってからは

それらにより拍車がかかってきて

過保護で過干渉にされたのが

当時は本当に 心底嫌だった

かたちは違えど

過干渉にされるのが

嫌だったきもちは

本当に共感した。

彼のお母さんは

うちの母に似ている

性格も、たぶん。

顔も、雰囲気も

泣くところも

出身校も同じやった。

社交的ででしゃばりでは

なくて控えめなリーダータイプなのも。

けれど、真逆でもあった。

そんな彼の母も

彼も、鬱を経験していた。

彼のお母さんは

むかし、と言っていて

彼はごく数年前だった。

それまではそうじゃなかったけど、

ここ数年で職場の人間関係から鬱になって 性格が以前よりくらくなった上に

友人もみんな結婚していて 子供さんも大きな子がいて、昔のように遊ぶこともなくて 疎遠になってしまって、自分は取り残されたみたいだったと話していた。

不思議なシンクロは

まだ続いた

彼のお父さんは

他府県出身の方で

うちの母もそうだ。

彼のお母さんは

4人兄弟で 自分の下に

男の子ばかりだと

うちの母も4人兄弟で

お姉さんがふたりいて

ひとりだけ長男がいて

末っ子だ。

身長は私とあまりかわらない。

背がひくめな彼と、

背がたかめな私と、

コンプレックスは同じやった。

からだにある

しみや、傷

やけどの場所も一致して

へんな感じやった。

彼との価値観は一致する。

むかし好きだったドラマや

好きな洋楽。

すきな歌手の中で

とくにすきなうたもおなじ。

元彼と 特徴もにているし

なぜか元彼ふたりとおなじ

中学を卒業している。

どちらかといえば

顔はあっさりしているけども

毛が濃い。

むかし、お付き合いをしていた

元彼も、顔はあっさりしているけど

毛が濃いひとが多かった気がする。

へんなはなし、

背中の毛が生えている人もいた。

みみから毛が生えている人もいた。

おしりに毛が生えている人もいた。

笑いをねらってるわけじゃないけど

まゆげが濃かったり、と

なんせ濃かった。

おしりから毛が生えてても

耳から毛が生えてても

ふつうなら笑うとこかも

しれないけれど、

お付き合いをしていたからか、

なにもおかしくは感じなかった。

私自身は 薄毛でもなく

毛深くもなく、その間で

毛深めな 彼や元彼は 気にしていたけど

私はまったく気にしていなくて

むしろ、ふわふわしていて

毛布がかなり好きな自分から

言わせれば毛布みたいで

それを撫でさせて貰いたいぐらいで 苦笑

恥ずかしがるというか

コンプレックスにかんじている

ところが可愛くて愛おしく感じた。

いまは しおがおや

あっさり系が好きやけど

むかしは、外国人や

ハーフ系のひとが好きで

そんな顔の人には

きゅんとしていたから

毛深いことなど

本人が気にするうちの

1ミリも私にとっては

問題にもならない事だった。

自分より男性のが薄毛とかならば

主観としてあまり良い気はしないから

彼のが毛深いほうが私としては

そっちよりかはずっと良い。

ほかにも彼は 元彼や、従兄弟と

出身校もいっしょやった。

たくさんのシンクロが

あるけど、色々あったから

彼に対してのきもちが

冷めたと言うか、

ないものになっている。

それどころじゃないのもあるし。

大切やけど

もう、彼のことは

好きでも嫌いでもないし

こんなにシンクロしていても

できれば

この先違う人と家庭を築きたい。

シンクロするひとや

ソウルメイトだなと

感じる人は近年かなり

増えていて出逢っているのもある。

別に彼じゃないと

いけないとは思ってないし

むしろ、喧嘩ばかり

していたことや様々な要因から

彼に執着していないような気がする。

最初からあんしんとは

べつに、ノイズや気を使うことが

あまりなくて、自然体でいられたのは

本当に楽だったけど

いつからか 一緒にいても

あまり…となっている。

彼にも色々乗り越えてから

将来を共にできるような

良い女性が見つかってくれて

幸せを掴んで欲しいと

願っているし

彼が他に良い人ができたと

きいたとしても、

良かったね おめでとうと

祝福し喜ぶ以外の自分は想像もできない