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祈りと交わりの時

ハレルヤ♪

皆さまおはようございます(^-^)

今日は昨日の主の恵みをシェアさせていただきます

イースター礼拝に関わる隣人が参加(^-^)

まず、大家族礼拝ですが、長く関わりを持っている池田さん、山口マリーさん、くるみeeさんが参加してくださり、主に感謝を捧げ、御名を心よりほめたたえます(^-^)

しかも、昨日は「イースター礼拝」\(^-^)/

主ご自身に人生とその後の魂の歩みにすべての希望を置く私たち信徒らにとって、

このイースター礼拝は、この地において「死からよみがえられた主を仰ぎ希望に満ちて歓喜の賛美を捧げられる時」であるだけに、「主の特別な計らい」を感じます。

主がこのお三方に「この日の礼拝に参加されるよう、思いを与えてくださった」のだと感じます(^-^)

また、さらに嬉しいことに、この日は一昨日、コンサートに応援に参加させていただいた灯織さんも、別の教会でイースター礼拝に参加し、教会でゴスペルまで歌うということもあり、主の御名をダブルでほめたたえます\(^-^)/

■今ある中での一番の喜び

主からあらゆるノンクリスチャンの方々に福音を宣べ伝えるという使命が与えられている私にとって、

●今関わっている人々がこうして教会に来てくださるというのが、今ある中での一番の喜びです(^-^)

「さらなる喜び」は、そんな「主を知り信じて仰ぐことを選択する瞬間」ですが、昨日は「今ある中での一番の喜び」を体感出来ました\(^-^)/

■現実視点から真実視点へ

メッセージでは、

マグタラのマリヤが墓の中のイエス様がいないことに悲しんでいるシーンより語られ、

「私たちはいずれ死ぬという現実」に目を向け続けるならば、

「人生は悲しみと絶望が後ろからも前からも迫って来る」けど、

「イエスが人として復活されたという真実」に目を向けるならば、「喜びと希望の人生」に変えられる\(^-^)/

「復活の主に出会え、主の復活のいのちの御霊も賜る者になる」からです。

●いのちを与えるのは御霊です。肉は何の益ももたらしません。(ヨハネ6章33節)

と書いてある通りですね(^-^)

■信じる者にしか復活の主に出会えない

その後のランチは、三人と共にしましたが、目に見えないものを見えるようにメッセージするのは難しいという話になり、

ただ、言えることは、

●信じることによって見えない真実が見えるし、信じないならば、見える現実しか見えない!

ということは、確認しあえたかなと思います(^-^)

これからも、さらなる喜びの時がやって来ることを信じて関わるものであります(^-^)

さて、今日はこの辺で(^-^)

今週も皆さまの上に、主の恵みのシャワーが降り注ぎますように☆